ここで説明することを守ってください。例外はありますが、概ね間違いは起きない方向です。
【アンプの取扱(全般)】
- アンプの上や、その周囲1mに飲物を置かない。
- 器材接続は、ゲインやヴォリュームがゼロの状態で行うこと。
- ギターアンプ、ベースアンプに、ギターやベース以外の器材をつながないこと。
- ヘッド持込の場合、キャビネットとのインピーダンスの相性に注意(8、16Ω)。
- 以下は、瀧澤克成氏のYouTube動画。参考にしてください。
【真空管アンプの取扱】
- 真空管に水分は大敵(水滴が付くと割れる)。
- 電源のON/OFFの際、スイッチが2種類ある。その順番を間違うと壊れる(power、stanby)
- 中に入っている真空管は高額。
- 器材接続の際、ゲインやヴォリュームがゼロの状態で行うと同時に、stanbyスイッチもOFFにすると、なお良い。