手持ちのデータを持込むなら、以下をお読みください。
【音声データの注意】
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データ形式はWAVE。
96kHz、24bit または
48kHz、24bit。
それ以外の場合はご相談を。 - ガイドはMP3でも可。
【MIDIデータの注意】
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MIDIデータ形式はフォーマット1でエキスポート。
- 自分の使いたい音色が決まっているなら、MIDIデータではなく、オーディオ化してからスタジオへ(WAVE)。
【 持込み前にリージョンを整理】
- 1本のトラック上の分割されたリージョンは1つに結合。
- 全トラックの時間軸を合わせる。曲のスタート位置に注意。
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- ヴォーカルや楽器ソロのように出番がくるまで無音でも、その無音部分もデータとして含んでスタート位置を合わせること。
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実際の曲の始まりよりも手前に、無音部分を1〜2小節設ける。
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データを渡す際に、テンポも伝える(BPM)。
- 拍子、小節数、テンポに変化がある曲の場合は、テンポ情報を含むトラックも渡すこと(MIDI、テンポトラック)。
- Sleepfreaks DTMスクール様の動画を参考に。